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チンジャオガールとエンガワ卓のコラボ同人誌サキュバ

チンジャオガールとエンガワ卓のコラボ同人誌サキュバスよんだら母が来た!? が2020年春に発売決定!マスターベーションを72時間禁止すると呪文を口ずさむとサキュバスが召喚できる。

ってことを知ったタカシは頑張ってオナニーを我慢。召喚したサキュバスは自分の母だった。行き遅れババアの原作者チンジャオ娘は1作目の作品「しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み」が爆発的に売れたことで注目され始めた。
同人の絵を担当しているイラストレーターはPINK☆DRAGON。
チンジャオ娘の同人がなぜ人気かというと清楚系な女の子がエロい事件に巻き込まれ性交の気持ち良さに気づき、エロい女になっていくストーリー性に評判があります。「神の乳母〜異形に奪われた妻〜」みたいなエログロな作品もたまにあります。
同人誌とは明治時代、同じ趣味を持った人達同士が集まって同人雑誌を作っていた。同人誌イコールエッチなものやことではない。なぜ同人=エロなのかというと同人の中でエロがとても人気があるからです。ちなみに月に1冊出して500部前後販売出来たらやっと生活していけるレベルのようです。



エンガワ卓はサキュバスよんだら母が来たの絵を描く。エンガワ卓の絵はムチムチした巨乳の女性。サキュバス呼んだらに現れる母も巨乳でムチムチ。

チンジャオと一緒に作った作品は姉はヤンママ授乳中in実家などがある。3月にチンジャオ娘×小桜クマネコの作品『手塩にかけた娘』が発売されます。


手塩にかけたとは少量の食塩のこと。



汚れたものを祓うために供えられていたものだが、料理の塩加減を調整するためにも用いられた。そこから自ら面倒を見ることを手塩にかけるというようになった。


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サキュバスとはsexを通じて男を誘うために女性の形で夢の中に現れる超自然的存在である。女夢魔と翻訳される。



サキュバス呼んだら母が来たに出てくるキャラクターを紹介。

森田タカシ。男子高校生でいまだに童貞。
母親の裸を見て勃起すらしない。森田惠利、森田タカシの母親。
普段は髪がボサボサで魅力なし。

エリリン、タカシのもとに現れたサキュバス。その正体は森田タカシの母の森田惠利。小桜クマネコ。
ぽっちゃり女子のイラストを描いている。小食をと偽っているオフィスレディのイラストをこよなく愛している。チンジャオとの同人ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましてに登場した女の子はガリガリだったが、食べまくってぽっちゃりになり、とんでもないお腹になっていた。

いじめっこ女子と無人島に漂流したらではむっちり系JKだった。

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